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2009年10月 8日 (木)

「薄桜鬼-随想録」その②♪

台風18号が縦断していますが、皆さんの地域は大丈夫でしたか!?
こちらも午前中は雨・・というか、暴風が本当に暴風で・・・!!!!
交通機関が大変な事になっていましたが、通勤途中の方はさぞ大変だったかと(汗)
今はもうすっかり台風一過の晴天で風もおさまりましたw
しかし・・・暑いな、いきなり(笑)
まだ東北の方はこれからだと思いますので、お気をつけくださいね!!!!


昨日の玉ニュー。
ここ最近、途中のコーナーは少し気を抜いていたんですが(笑)
昨日の櫻井さんの新キャラは強烈だったーー!!!!
なんですかね!?最初はいわゆる「オカマキャラ」かと思ったんですが、良くみると・・
えっ?ケン・・シムラ????(笑)
途中の「明智光秀のモノマネ」あたりで、何か少し匂いましたけども!どうなのっ!
というか、そもそも明智光秀のモノマネって何なんだ(爆
相変わらず私のツボをついてくれる王子のテイストがたまらないです!!!!!
どこに向かっていくのかさっぱり分からないけど、どこまでも付いていくよ!(笑)


というわけで週末は、「ちょっと悪役なフェロモン全開の櫻井さん」を(←あくまで個人的な予想(笑))
劇場で堪能してきたいと思います!!!


さてさて・・・
私のしょうもない日記はこれくらいにして、「薄桜鬼-随想録」の感想の続きをば!

・・・あ、どちらにしても、しょーもない感じですけれども(笑)(おい)

今回は、こちらの3人ですー!

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「近藤さんの話をする時は慎重に・・・・沖田総司」

Chikage_wa200x40



「「っふ」は、彼の専売特許(笑)・・・・風間千影」

Harada_tai200x40



「乙女の味方・・・・原田左之助」


・・・なんか色々すみません(笑)
しかも「ファンディスクなので感想はちゃちゃっと」なんて言っておいて、
イベントとか見直したりしていたら、ついつい!ついつい!!
若干ボリューミーになりました(笑)(出た)

なので、毎度のことですが・・本当ーーに!お時間のあります方はどうぞです~w
もちろんネタバレにはご注意くださいね!





*拍手ありがとうございます!
感想とか書くのがとにかく苦手なので、いつも途中で
「しまった!下手に書き始めるんじゃなかったー!」とかひっそり思っているのですが(笑)
途中で放り出さないように頑張りたいと思います!(←当たり前なのだよ)
というか早く次のゲームに取り掛からねば・・・!(@Д@;



【沖田総司(CV森久保さん)】

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幸せそうで良かったよぉぉぉぉ(*´▽`*)

・・・いえ、本編でもちゃんと幸せそうだったんですけどね(笑)
でもそれと同時に切なくって痛々しい印象も強かったので・・(泣)
「薄桜鬼」はどのキャラもそれぞれ切ないお話ではあるんですが、
沖田君の場合は、労咳という病から始まって、羅刹になる過程も居た堪れないですし、
はたまた千鶴まで羅刹になってしまうといった、自分の意思とは関係ない所で運命に翻弄されてしまうというか・・
とにかく他とはちょっとレベルが違う(笑)
もちろんストーリーには変わりはないんですが、
「随想録」ではその「合間のちょっとした心温まる一時」というのがテーマなので、
苦しい合間にもこんな平和な時があったのだな~と思えて、純粋に嬉しかったですw
さすがファンディスク!(笑)

エンディングも、また・・・

「えっ!?ちょっと!?これって・・あれ??(汗)
いやぁ!眠らないでぇぇぇ!!!(lll゚Д゚)」


みたいな事になるんじゃないかと若干ヒヤヒヤしてたんですが(笑)
ラブラブモード一色で本当に良かったぁ(*´▽`*)
沖田君の告白も素敵でしたねー!
私の場合は斉藤さんの次だったもんだから、
沖田君のストレートな言葉の数々が余計に心にじーんと入ってきて・・・
斉藤くんには爪の垢でも煎じて・・・あ、これ前にも言ったな(笑)

それにスチルが!!!!
千鶴の手に口をあてて求婚するなんて・・王子!王子じゃないかよぉぉぉぉ!!!!
とても初っ端の冒頭シーンで、
「まだ脳味噌が眠ってるの?
君はただでさえ厄介者なんだから、少しくらいは役に立ってくれないと」

なんて言っていた人とは思えない!!!!(笑)←

以前、本編の感想の時にも書いたかもしれないですが、
沖田ルートも、原田ルートとはまた違った意味で恋愛要素が濃くて、乙女な展開じゃないかと思うんですよね♪
ある意味、原田さんよりも激しいような・・・
原田さんの場合は、とにかく甘くて幸せwwな感じなんですが、
沖田君の場合は・・・なんつーか・・・・

体で体当たり的な。←それのどこが乙女な展開なんだよ(笑)

・・あ、あれ?ま、いっか!←

順番が前後しますが、島原潜入編でも千鶴の芸者姿について、
「これで見納めかと想うと、ちょっと淋しいかな。
せっかくこんなに綺麗になったのにね」

とサラリと言ってくれる沖田君。
このシーン、後から見返してみると斉藤さんと山崎さんもその場にいるんですよね。
斉藤さんがどんな思いで見ていたのかと想像すると・・・・うぷ、うぷぷぷww

話がそれました(笑)

あと、私の好きなシーン・・というかスチルは・・
濡れ髪の沖田君!!!
何かそれだけ言葉にすると「わーおww」な感じですが、当然そういう場面ではなく(当たり前だ)
真冬の中でも少し暖かく天気の良かったある日。
寝ていたら汗をかいたから・・と、お風呂に入って上がりたてで縁側で一人日向ぼっこをしているのですが、
この沖田君好きだ~~~(*´▽`*)ノ゛
見てるだけで風呂上りのいい匂いが漂ってきそう・・・←
この時の会話も好きですね~w
「いくら暖かい日だからって、
真冬にお風呂上りで外の風にふれているなんて、体に悪いです!」

と注意をする千鶴に、

「なんか土方さんみたいだね」
と一言。

私も脱力してぇぇぇ(笑)←


あともう一つお気に入りだったのは、
なぜかさらに遡るんですが(笑)一番最初の「事件想起1」!
屯所で子供と遊んでいる沖田君。
「新撰組の中で誰かいい人はいるのか?」というような話になり、
千鶴が「近藤さん!」と言うと、
「え~、でもいつも笑っていて頼り無さそうだし、弱そう」
と、あっさりと地雷を踏む子供(笑)
千鶴が言い返そうとすると、それを制して何食わぬ顔で「高い高い」で遊んであげる沖田君。
最初こそはニコニコ笑っているんですが・・・・・あれ?一向に子供を地面に下ろしてくれません。
画面が下にさがると・・・・黒沖田になってるぅぅぅぅ!!!(笑)
目が!目がまったく笑ってない!
すっかり泣きじゃくる子供。
子供にも容赦ねぇ(笑)
でもそんな沖田君大好きだぁぁぁぁぁ!!!!←

これを見て気づきました。
ああ・・私はやっぱりドSな沖田君が好きかもしれない( ̄ー+ ̄)
なのでSSLとか堪らん!!!!!という感じです。

なので今回は流血スチルが無かったのがちょっと淋しかったかなー!
あ、自分のだとちょっと痛々しくなってしまうので、返り血とかね!ね!(←どっちも痛々しいわ)
つまりは・・・沖田君にはやっぱり血が似合うと思うんです。←どんだけだよ(笑)



続いては・・・
【風間千影(CV津田さん)】

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ちー様です。・・って、取りあえず言っておかないと(笑)
風間さんはですねぇ・・なかなかどうして私の中で難しいタイプになってきました!
というのも、最初こそは「誇り高き西の鬼。俺様についてきな!」タイプだと思っていたんですが・・・、
・・・いや、多分公式設定ではそのままだと思うんですが(笑)・・・多分(笑)
本編を終えた時の感想が「実は何気に一番良い人」で、
さらに今回の随想録では、「天然っぷり」まで垣間見えちゃったもんですからっ!
「俺様、良い人、天然」って・・

どんなカオスなキャラなんだよ!さすがちー様!!!!
↑取りあえず言えばいいと思っている(笑)


だってですよ・・
本編の終わりで「落ち着いたら俺の所に来い。待っている」と言っておいて、
居場所を教えてなかったとかって、どんなミステイク(笑)
そんなミスを物ともせずに突然現れて
「なぜ来ない。俺は十分待ったぞ。仕方ないから迎えにきた」
って言い放つ所は俺様なのかもしれないけれど・・・ぶっちゃけ天然でしょ!?天然だべっ!?(笑)

さらにその後の駄目押し的な「ちー様からの手紙」!
今回は各キャラをクリアすると、おまけの画像にキャラからの手紙」というのが追加されて、
その名の通りキャラが千鶴にあてた手紙を音読してくれるのですね。
出会いの頃から振り返って、自分の千鶴への思いの移り変わりとかを、
本当に素敵に語ってくれて、こちらも本編の出来事なんかも思い出し余韻に浸れるわけですw
もちろん、ちー様も俺様節を炸裂してくれるんですが・・・・やっちゃった。やっちゃったね、ちー様(笑)

「っふ」って・・・「っふ」ってあなた・・・!!!

手紙に「っふ」は無いでしょうに!!!!!(爆)

思わず↑この言葉の通り画面につっこんじゃいましたよ!
ちー様、どんだけぇぇぇぇ(笑)
なんていうか・・・「っふ」って言葉そのものがどうっていうよりも、
それを「っふ」って顔して真面目に書いているのを想像しちゃうと・・・面白すぎるんですけどもっっ(泣笑)
きっと彼は物凄く大真面目なんだと思うんです。だから天然だと思うんです(笑)←


・・と、かなり好き勝手な事を書きましたが(笑)
やはりそこは大人チームのちー様。(どんな)
後半には色気のあるスチルやエピソードが多くて素敵でした~~w
千鶴と囲炉裏を挟んで座り、静に語るシーンとか・・

着物の下からチラリと見えてる生足が色っぽいじゃないですか!
↑そうじゃないだろ(笑)


改めて鬼についてじっくりと話をしてくれるとても良い場面なんですが・・・
選択肢を間違えてしまった事にすら気づかないくらいにチラ生足をガン見していたらしい、わし(爆)

ちー様と二人で囲炉裏を挟んで一晩過ごす事になって緊張している千鶴に対して、
「襲って欲しいのか?・・・くく、冗談だ。
鬼は格式と古き伝統を重んじる。
祝言をあげるまでは手は出さんから安心しろ」

と余裕のちー様。
大人の余裕と言えばそうなんだけど・・・・育ちがいいというか何と言うか、
やっぱり「良い人」ですよね~(*´▽`*)ノ゛

・・・いけない。
どうしても面白い方向に持っていってしまう自分がいる(笑)
一つくらいは真面目な感想も書かないと!←うをい


千鶴の故郷を訪れて、静に供養をしてくれるシーン。
ここは本当に素敵な場面でした~♪
さすが女性視点というだけあってか、こういうのって何気に女子は一番グっとくる所だったりしますよね。
それに千鶴が鬼であるというのはどのシナリオでも変わらない事なので、
こういう痛みを分け合えるのは風間さんだけなんだろうなぁと、しみじみ感じました。(呼び方も敢えて真面目に(笑))
またお酒で供養というのがね!味があっていいじゃないですか!
鬼のしきたりの一部なのかもしれませんが、これが新選組の面々だったら・・・・
多摩のヤンキーですから、何と言っても(笑)
それはそれで可愛いですけれども(笑)


そしてある意味待望のエンディング。
最初にも少し触れましたが、「待っている」と言いつつ自分の居場所を教えず去ってしまった、
うっかりちー様が我慢しきれず千鶴の元に迎えに(笑)
待ちくたびれて来てしまったわりには、
「約束通り俺はおまえを迎えに来た。それだけだが?
・・おまえの本心などとうに分かっているのだから」

なんて余裕の俺様発言も、やっぱり板についてますよね~ww
もともとこういう俺様キャラは私は結構好きなので、ニヤニヤな展開だったわけですけども・・
どーしても!どーしても裏腹に視線はある一点に集中してしまって!

・・・そうです。
ちー様の衣装ですよ!

思い出してしまうんですよっっっ!
あの衝撃だった・・

千影のキンキラ節を(爆)←

もう頭からジャケ絵が離れなくてぇぇぇぇ!
「来ましたぜ!有名人が迎えに来ましたですぜ!」って(泣笑)←はしゃぎすぎ
で、そんな事を思い出してウププとしていたらエンディンングが流れ始めまして・・・

あれ?ちー様ってこんなキャラでいいんだったっけ?って我にかえったのでした(爆)

さすがカオスなキャラのちー様・・・・
私の感想もすっかりカオスだぜ(笑)

当初の思惑だった俺様的なキャラとは若干離れてしまいましたが(←おまえの感想がな)
そこかしこで伺われる育ちの良さというか・・・ある意味気品?であったり、
鬼としての誇りを一番に重んじる姿勢は最後までぶれる事がなく素敵でした~w
人に対してあれだけ厳しいので(笑)逆に言うと鬼の仲間同士の繋がりをとっても大事にすると思うので、
考えようによっては、千鶴が一番幸せになる未来は風間さんと結ばれる事なのかもしれないですよねw
目指せ子沢山家族!左之さんに負けるな!(笑)



と、ちょうど左之さんが出てきました所で・・(笑)
続いては・・

【原田左之助(CVゆっさー)】

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きた!きたよっっっ!!!

乙女の味方が来たよーーーー!!!!!!←

本編では全くの予想外の「激甘恋愛モード突入」で、
不覚にも萌え死にしそうになってしまった自分(笑)
攻略の順番も皆は殆ど順番が変わっていないというのに、
左之さんだけ最初から2番目だったのが、今回は最後から2番目に昇格していました。
自分でも気づかないうちに(笑)(←基本的には好みの人を取っておく手法)

左之さんのエピソードも、ある意味平助君のようにどれも平和的で安心して見れる印象ですねw
違う所は、、平助の場合は「ニコニコ」しながらプレイ出来るのに対して、
原田さんの場合は「ニヤニヤ」しながらプレイ出来るっていう所か(爆)

・・ただ、元々の本編が激甘ルートだったので、
逆に今回の「随想録」では、他のキャラに比べると、
とりわけ「意外な一面」とかもあまりなくかえって全体の印象は薄かったかなぁ・・とも思いました。
でも、大好きだけども( ̄▽ ̄)←

だってどのイベントも、左之さんの素敵っぷりを「再認識」する場面ばかりなのですよ!(笑)

島原潜入編では、芸者姿の千鶴をただただじーーーーっと見つめる左之さん。
どうやら口紅が少しはみ出していたようで、それをぬぐってくれるんですが(照)
取れた後もじーーーーーーーーーーっ。
特に抱きしめるとかでもなしに、至近距離で暫くじーーーーーーっと見続けられます・・・や、ちょっと・・

目で殺すって、こういう事か!!(笑)

左之さんが島原で人気があるっていうのがとっても理解出来た場面でした(笑)←


後は茶屋のシーンも印象的でしたーw
元気のない千鶴を気分転換させてあげようと、
適当な理由を見繕ってさりげなく外に連れ出し、お千ちゃんと合わせてあげる左之さん。
千鶴とお千ちゃんが楽しい女の子トークを繰り広げている間(笑)
邪魔をせずに茶屋の外で待っていてくれます。
こういう直接的でない優しさって、ニクイですよね~~(笑)
おまえ・・・絶対モテルだろ!!!!!っていう(笑)(だからそうだって)


そう考えると・・
どちらかと言うと本編では「良い男っぷり」を見せて頂いたのに対して、
今策では「モテる男っぷり」を堪能させてもらった感じですねwぐへへww←


そして左之さんと言えば、忘れちゃいけないエロス(え)
本編では乙女ゲーの枠をうっかり超えそうなまさかの展開に思わず前のめりになったわけですが(笑)
随想録では、その後の二人の様子が!!!!!

例の翌朝(笑)出発して、父親を止めるために山道を急ぐ二人ですが・・

「・・・千鶴。
身体、きつくねぇか?ここらで、少し休んだ方がいいか」


「えっ?身体、って・・」

「だから、その・・・昨夜、あんまり寝てねえだろ

ちょっ・・!
エローー!!!!(笑)
ていうか左之さん、これはさすがにつっこみたい。
「寝させなかったんだろ?」( ̄▽ ̄)←
こういう空気って見てるこちらが恥ずかしくなりますよね(笑)
しかも左之さんが言うからまだ「エロス!」で済むようなものの(え)
これが平助君とかだったら、絶対千鶴に殴られたに違いないと思います(爆)

そしてこの後のキスシーンがまた・・・

濃ゆ~~~い!!!!!(笑)

スチルは本当に美しくて、「萌え!」という感じなんですが、
なんというか描写が・・・・描写がね!
左之さんの時だけ妙に詳細だったように思うのは気のせいだろうか(笑)
旦那が居ない時間に家で一人でプレイしていたにも関わらず、
思わず周りを見回しちゃったじゃないかよ!もう!!!!

・・・遊佐さんの吐息も入れて欲しかった(爆)←言ってる事が裏腹すぎる

そしてエンディングなんですが・・・

着流し姿がたまりません!左之さん!!!(*´▽`*)

左之さんのスチルではこのエンディングが一番好きですね~♪
というか・・

帯の位置が絶妙すぎる。

後ろ姿なんですがね、凄いセクシーなんですよ~。
着流しだと、体の線とかも出るので・・
あぁ、逞しいけど意外に下半身はすっきりしてるに違いないな、とか・・(おいおい)

と、とにかくたまらん!!!!!(笑)

着流しの後姿は本編の土方さんラストでもあったスチルなんですが、
やっぱりお二人とも絶妙な違いがありますよねw
土方さんの場合は、まさに「背中で語る」という感じでしたが、
左之さんの場合は・・・・「背中で殺す」ってか(笑)←

エピソードは、千鶴が新しい命を授かったばかりで、
初めて左之さんにそれを伝えるシーンでした。
本編ではラストで既に子供が産まれていて、数少ない本当のハッピーエンディングに
とっても幸せな気持ちになれたんですが、
「左之さん、はやっ!!!!!
だからあんなエピソードもあったのか!はやーーー!」

というツッコミ入れたい気持ちもあったので(笑)
今回この場面が見れたのは、個人的にも凄く嬉しかったですw
意外に場慣れしていない(してたら困るけれど(笑))
左之さんの様子も新鮮で萌えました♪
やっぱり左之さん大好きだーーー!
土方さんの次にw(笑)←

願わくば、今後原田家がどれだけの子沢山になるのかをいつか見てみたいです!
出来たら新八も招いて家族ぐるみの付き合いなんかもしてあげると、
死ぬまで貧乏の新八さんも喜ぶと思います(笑)←




・・さて!
残るはメインでは土方さん!
やっぱり締めは副長じゃないとなっ(笑)


後はサブキャラや全体の感想なんかもちょちょっと書けたらいいな、と思います~w


長々とありがとうございましたっ!!(逃)

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